Windows Live OneCare 2.0 優待版 (3ユーザー対応)
マイクロソフト

グループ:Software /ランキング:71
価格:¥ 3,366
発売日:2007-12-04 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
酷いものです 
(2008-12-07)
「マイクロソフト純正だから」という事で、Windows Vista と、
さぞ相性が良い事だろう。という事で購入しました。
はい。 とても相性が良いと思います。 1年はこれを使えそうです。
ただ、このソフトを入れてから出てきた不具合を数点。
・FIREFOX(ブラウザ)を使用中、突然ブラウザが落ちる事が出てきた。
・ATOKを使用していたのだが、パソコンを起動させるとMS−IMEになってる事があった(頻繁にあった)
(「地域と言語のオプション」からMS−IMEを消して解決)
・一太郎を使用中、OSごと落ちる事が出てきた。
注目してもらいたいのは、「マイクロソフト純正」という点。
かつて、「ネットスケープナビゲーター」や「一太郎」を使うと
ソフトに不具合が出るよう、OSに細工をして、
ブラウザ・日本語文章処理・表計算ソフトのシェアNO.1を
手に入れた会社です。
WORDやEXCELしか使わない。キーボードはMS−IME。
そして、マイクロソフトの製品しか使わない。
という方には最高の一品ではないでしょうか?
サードパーティ製品もパソコンに入れたい・使いたい。という方は、
控えた方が良いと思います。
特にヘビーユーザーの方は、恐ろしくてこんなソフトは入れられないと思います
使い続けたいとは思わない 
(2008-11-28)
カスペルスキーからこれに入れ替えた途端にフリーズするようになりました。
タスクマネージャを見る限りではインターネット中、特定のページを開くとCPU使用率が1ケタから急に50パーセントまで上がり、そのまま固まります。
morroだかなんだか知りませんが、今後どうなろうと私は使いませんし人にも勧めません。
ただ、安いので星2つ。
とにかく軽い 
(2008-11-24)
ウィルスソフト入れているのかわからないほどの軽さです
vistaでしょぼパソでも気持ちよく使うことが出来ます。
しかもこの価格、買って損はないと思います。
今購入しても1年間のライセンスは無駄にはなりません 
(2008-11-23)
米国Microsoftは、「Windows Live OneCare」の店頭販売を
2009年6月30日を持って終了することを発表しました。
今後は、Windowsユーザー向けにLive OneCareに代わる新たな
無料セキュリティ・ソフト(開発コード名「Morro」)を提供予定だそうです。
「Morro」は2009年後半にリリースする予定で、
その後、オンラインでのLive OneCareのライセンス形態の販売も、段階的に廃止していくようです。
Windows 7 のリリースとほぼ同時期に無料になると言う話もあるので、
今購入しても1年間のライセンスはほとんど無駄にはならないと思います。
快適、快適。 
(2008-11-21)
セキュリティソフトを選ぶ時、その数の多さに困惑する。
WindowsPCであるなら、是非このOneCareを使って頂きたい。
やはり、マイクロソフト社製のものとのマッチングは最高である。
使って分かるのだが、大変軽快でストレスなく使用できるはずである。
因みに、私の使用環境は、デスクトップPC Vista Core2Duo2.4GHz、メモリ2G、HDD320GとノートPCで、2台を中央管理バックアップ機能で管理しています。
このOneCareを使うに当たり、必要システム、環境があります。
ブロードバンド接続、XPでメモリ256MB以上Vista512MB以上、HDD650MB以上の空き、IE6またはIE7など。